住まいと暮らし

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在宅勤務で住まいの意味が変わった|57歳・賃貸暮らしが気づいた、通勤と住む場所の関係

在宅勤務になって、暮らしが楽になりました。でも同時に、住まいの意味が少しずつ変わってきたとも感じています。通勤しなくなると、服装や食事だけでなく、「どこに住むか」という選択の意味まで変わるとは思ってい...
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UR情報登録サービスに登録したら、突然の電話がきた――56歳、住まい探しの現実

UR情報登録サービスに登録したら、わずか2ヶ月で空き部屋の連絡が。56歳おひとり様が実際に体験した「突然の電話」と決断のプレッシャー。見送りを選んだ理由と、登録前に知っておくべき準備について正直に書きます。
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賃貸ぐらしのわたしが、老後の住まいを考えはじめた話

ねんきん定期便を見て、ふと頭をよぎったこと先日、「ねんきん定期便」が届いて、自分が将来受け取れる年金の金額を確かめたとき、もうひとつ気になることが頭をかすめた。——わたし、賃貸なんだった。家賃は、これ...
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このブログを、また書き始めた

一度、やめた。去年の秋、このブログを立ち上げた。左遷されて、会社から放置されて、このまま黙っていても何も変わらないと思って、書き始めた。目標は今年の四月 そう今には退職をするぞと、その準備や考えたこと...
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56歳おひとり様、UR都市機構の物件を見にいく――退職後の住まい探し

56歳おひとり様が、退職後の住まいとしてUR都市機構の物件を実際に見学。福岡市内の1DKを訪ねて気づいたこと、URならではのバリアフリー設備、情報登録サービスの仕組みまで詳しくレポートします。
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56歳、スーパー・マキイの無農薬野菜が好きで――在宅勤務の小さな楽しみ

在宅になってから近所のスーパーへ行く時間が増えた。無農薬野菜を選ぶことが今の自分には小さな幸せになっている。
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56歳・左遷されて洗濯機まで壊れる――それでも暮らしは回っていく

仕事もくじけているのに洗濯機まで壊れた。でも、なんとかなった。56歳独身女が実感した「それでも暮らしは続く」ということ。
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