日々の暮らし

老後資金を競馬をしながら作れるか?

やめられない。でも、これ以上は負けられない。去年、競馬で30万円以上負けていました。正確には318,530円のマイナスです。自分ではそこまで負けている感覚はなかったのですが、マネーフォワードME(家計...
日々の暮らし

賃貸ぐらしのわたしが、老後の住まいを考えはじめた話

ねんきん定期便を見て、ふと頭をよぎったこと先日、「ねんきん定期便」が届いて、自分が将来受け取れる年金の金額を確かめたとき、もうひとつ気になることが頭をかすめた。——わたし、賃貸なんだった。家賃は、これ...
日々の暮らし

もうすぐ57歳。ねんきん定期便がきた。

ねんきん定期便がきた。もうすぐ57歳になる。会社員ひと筋、独身、福岡暮らし。定年まで、あと三年。封筒を開けて、数字を見た。多くもないけれど、極端に少なくもない。そういう、ちょうど中くらいの数字だった。...
老後の準備

左遷から一年。これからの方針を決めた。

左遷をされて、もうすぐ一年になる。この一年は、退職のことと、仕返しのことばかり考えていた。毎朝、AIに老後資金の相談をしていた。何歳までにいくら必要か。退職金はどう扱うか。健康保険はどうするか。数字を...
日々の暮らし

このブログを、また書き始めた

一度、やめた。去年の秋、このブログを立ち上げた。左遷されて、会社から放置されて、このまま黙っていても何も変わらないと思って、書き始めた。目標は今年の四月 そう今には退職をするぞと、その準備や考えたこと...
日々の暮らし

左遷・飲酒・パニック・通院――56歳おひとり様の8ヶ月記録

56歳で突然の左遷。お酒の量が増え、パニック発作が出て通院することになった。あの8ヶ月に起きたこと、感じたことを正直に書きます。
未分類・その他

親会社のサポートセンター業務に異動――56歳、業務変更に苦しむ

左遷先での新しい業務は電話サポート。在宅でリストを見ながら名乗りの練習をする日々。56歳が感じた戸惑いとプライドと現実。
老後の準備

56歳おひとり様、UR都市機構の物件を見にいく――退職後の住まい探し

退職後どこに住むか。賃貸か中古マンションか。まずはURの部屋を見学してみました。費用感・雰囲気・一人暮らし向けかどうかをレポート。
日々の暮らし

固定費削減のつもりが…歯の治療で大出費。56歳の家計リアル

節約を始めようとした矢先に歯が痛くなり想定外の出費。56歳おひとり様の家計の現実と、それでも前を向くための考え方。
退職までの仕事

56歳、60歳まで今の暮らしが続くと思っていた――左遷で気づいたこと

同じ職場で定年まで働くつもりでいた。でも左遷で、それが幻想だったと気づいた。56歳が感じた「人生の設計のなさ」について。
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